ウィッシュ成婚レポート
16.02.27
No. 215
Kさん(♀)
「職場でのお付き合いは考えられなかったので、全く知り合いのいない“結婚相談所”というものを利用してみようと思いました。」
Kさん(♀)
「彼の自己PRに書いてあった“当たり前のことに感謝しています”という文章に惹かれました。」
Mさん(♂)
「彼女と一緒にいると、無言の時間さえ心地よく感じたからです。」
Kさん(♀)
「彼以外に交際した方々は抽象的なお話をすることが多く、私は聞き役でした。でも彼は、将来について具体的なお話をしてくれたので、嬉しかったです。」
Mさん(♂)
「プロポーズは、横浜港のクルーズ船の上で、夜景を見ながらでした。『Kさんのことを本当に好きになれたので、結婚して頂けますか』と言いました。」
Kさん(♀)
「彼と一緒にいて話が弾みますし、私の話もよく聞いてくれるんです。彼は周りの人を大事にして、いつも前向きでとっても優しく、『彼と結婚したいな』と思いました。」
Mさん(♂)
「彼女が、職場の後輩のことでとても困っていて、相談を受けたことがありました。彼女自身そのことで、嫌な思いをしているのに、それでもなお後輩に配慮してあげている彼女のことを、『何て素敵な女性なんだろう』と素直に思いました。」
Mさん(♂)
「私は、自分と会ってくれたお相手にいつも感謝していました。人は皆、基本的には良い人であるということを前提にして、お相手の良いところを見つけるようにしていました。最初から恋愛ありきではなく、何度か会っているうちに好きになっていくのではないかと思います。」
Kさん(♀)
「私は自分にプレッシャーをかけてしまい、活動に疲れてしまった時がありました。“自分を良く見せすぎない”ということが大事だと思います。お見合いで、色々な人にお会いすることを楽しむようにしたことで、社会勉強にもなりました。」
彼は活動当初のお見合いについて、『お見合いで知り合った方と結婚に向かうというのは、戦国時代の時みたいに、その方と何回か会って、嫌でなければ結婚を決めるもの』と思っていたそうです。ですが、彼女と出逢い、会う回数を重ねていくうちに、『嫌でなければ結婚』という考えではなく、『本当に好きになったから結婚したい』と思えたそうです。
『本当に好きになれて、天使のような心優しい彼女と結婚することができて、幸せだ!』と素直なお気持ちをお話くださいました。
いつまでも仲の良いお二人でいて下さいね!
末永くお幸せに!!